第86回東京箱根間往復大学駅伝競走(2010年1月2、3日)に出場する全20チームのエントリー選手(各チーム16人)が、10日に発表されました。
前回王者の東洋大は、エースの柏原竜二(2年)、高見諒(3年)ら優勝メンバーを中心に構成。前回2位の早大は、矢澤曜(2年)、八木勇樹(2年)が2年連続でエントリー入りしましたが、前回4区で区間新を記録した三田裕介(2年)は外れました。一方、前回シード落ちし、今大会で復活を誓う駒大は、期待の1年生を7人送り込んできました。
前回王者の東洋大は、エースの柏原竜二(2年)、高見諒(3年)ら優勝メンバーを中心に構成。前回2位の早大は、矢澤曜(2年)、八木勇樹(2年)が2年連続でエントリー入りしましたが、前回4区で区間新を記録した三田裕介(2年)は外れました。一方、前回シード落ちし、今大会で復活を誓う駒大は、期待の1年生を7人送り込んできました。
